個性を押し出した販促物を意匠しています。

伝えるをデザインしています。

USPを軸に個性を前面に押し出した販促物を適切な媒体に構成・デザインします。一度組み上げたデザインも、より“伝える”ためには他の魅せ方がないのかも時間の許す限り検討しています。例えば、書体は明朝体なのかゴシック体なのか、写真の大きさはアイキャッチとして機能しているか、読み物として視線の導線は問題がないかなど、数多の素材をチェックし何度もブラッシュアップを重ね“伝える”をデザインしています。
※USP=unique selling proposition(ユニーク・セリング・プロポジション)…1961年にアメリカにおける広告の巨匠ロッサー・リーブスが提唱した技法です。「独自の売り」を簡潔にまとめたフレーズです。

 


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